【企業事例】2017年に健康経営を宣言「DAIDO-ココ・カラ」と称して積極的に推進する大同生命の健康経営の取組み

2020-02-17

「健康経営優良法人」の認定は、企業にとって多くのメリットがあります。大同生命保険株式会社では、自社独自の健康経営プログラム「KENCO SUPPORT PROGRAM」を運用し「ホワイト500」を取得。先進的な取組について、同社の活動を推進する人事総務部の増岡博史さんにお話を伺いました。

全国店舗で強固な産業保健体制をつくる。TOHOシネマズが挑戦する健康経営の「改革」

2019-10-16

日本全国に映画館を展開し、常に変化する顧客のニーズに応えているTOHOシネマズ株式会社が挑戦した健康経営の改革は、本部と事業場が連携して産業保健活動を進められる仕組を作ったこと。全事業場で取り組んだ産業保健の体制整備についてお聞きしました。

従業員50人未満の事業場は「小規模事業場産業医活動助成金」を活用しよう

2019-08-20

従業員50人未満の事業場では産業医・産業保健師を選任した時や、産業医・産業保健師に労働者が直接健康相談できる環境を整備した際にかかった費用などを申請することで「小規模事業場産業医活動助成金」を受け取ることができます。対象企業、申請要件、手続方法などを解説します。

オフィスインテリアの専門家が考える、働くための「最適な空間」とは?

2019-08-07

オフィスインテリアの専門家が考える、働くための「最適な空間」とは 同社の産業保健に対する取組みや、産業医を選ぶ際に重視したポイントなどについて、管理本部 取締役本部長の柳原和治さんにお話を伺いました。

【インタビュー】再生医療ベンチャーのセルソースが、従業員50人未満で産業医を選任した理由は?

2019-07-30

再生医療関連事業を手がけるセルソース株式会社は、産業医選任が義務になる前に、エムステージの産業医サポートサービスを導入。裙本理人代表取締役社長CEOと、経営管理本部管理部の笹川麗佳さんに、健康経営への思いやエムステージを選んだ理由を聞きました。